私が皆さんにお伝えしようとしているこの「カラービューティ学」の元になっているものがあります。
それは「ISD個性心理学」です。
その「ISD個性心理学」とは…
人と人が心を通じあわせる最も簡単な方法は何でしょうか?
それは「会話」です。
現代社会ではこのコミュニケーションが大事であると言われながら、
一番不足している力だと言われています。
苦手とする理由は人それぞれでしょうが、
人との関わりの原点であるコミュニケーション能力を上げる方法を探り、
検証を繰り返し生年月日による、
人の性格・思考・行動の分析から構築されたものです。
そしてそれにカラーの要素を加えたものが、
「カラービューティ学」です。
色々な心理療法の中の1つに「カラーセラピー」があります。
これは色を使って、心身のバランスを見て調整していく方法の一つで、
自然界の中の色には人に与えるイメージがあります。
グリーンは心を癒す色として、高齢者の部屋にも使われます。
又、赤を見てゆったりとした気持ちになる人は殆どいないのではないですか。
元気になったり、やる気を起こすイメージを持ちます。
このカラーセラピーの太陽の光を意味する12色と、コミュニケーション力を高める「ISD個性心理学」を融合させたものです。
色で心を表すだけではなく、
人生のリズムのトーンを色で表現して行きますよ。
さあ
なんだかワクワクしてきませんか♪